サイトのご紹介

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女性同士の人間関係に悩んできた看護師の私が、働く女性ならではのトラブルとその解決策を経験を交えながらお伝えしているサイトです。特に女性同士のトラブルやセクハラ問題について取り上げていますので、同様の悩みを持つ女性に役立つ内容かと思います。このサイトへお問い合わせ>>メールフォーム

弁護士費用が補償される「弁護士費用保険Mikata」

弁護士費用が補償される「弁護士費用保険Mikata」

解決できないセクハラは専門家へ

職場でのセクハラ行為は、我慢できるものから耐えがたいものまでさまざまです。冗談で済むような内容なら良いですが、精神的に苦痛となるセクハラ行為を繰り返し受けていたり、会社側に相談しても対処してくれない、セクハラの事実があっても組織ぐるみで見て見ぬふりをするような場合は弁護士に相談する事をおすすめします。
しかし、弁護士に問題解決を依頼する際にかかる費用は安くはありません。普通のOLの給料では着手金を払う事ができず、セクハラがあっても泣き寝入りする女性が多いと思います。また、平穏な生活を壊してしまうようなトラブルはいつ起きるかわかりませんので、普段から万が一に備えておく事が理想です。
弁護士費用保険「Mikata(ミカタ)」は、万が一の問題にかかる弁護士費用等の金銭的な不安を和らげ、問題の早期対策や早期解決を行う事ができます。

「Mikata(ミカタ)」のQ&A

Q.法的トラブルならいつ起きたものでも保険金が支払われますか?
トラブルの原因が責任開始日より前に発生していた場合は保険金支払いの対象とはなりません。保険金支払いの対象となる法的トラブルは、あくまでも責任開始日後に発生したものと限られます。また、責任開始日前に起きた法的トラブルの法律相談や、弁護士等への委任契約が責任開始日後に該当しても支払い対象となりません。
Q.法律相談料保険金の目安はありますか?
法律相談料保険金は、30分あたり5千円(外税)を限度とします。
また、同じ原因にもとづく法的トラブルについては、2万円(外税)を限度としています。
Q.弁護士費用等保険金はどの位支払われますか?
原因が同じ部分にある法的トラブルについては限度額300万円として支払われます。その他、全く原因が違う案件については(着手金に相当する額-免責金額5万円)×縮小てん補割合50%の計算となります。例えば、着手金が30万円の場合なら(着手金相当額30万円-免責金額5万円)×50%=12.5万円が支払われます。

万が一の備えが大切

平成25年に各都道府県の労務局に寄せられたセクハラの相談件数は9000件を超え、そのうち女性からの相談件数は全体の6割を占めているのです。最近では、セクハラやパワハラ問題、または妊娠した女性社員に退職を促すマタハラ問題が後を絶ちません。しかし、実際に訴え出る件数は少なく、大半の女性がハラスメント問題があっても泣き寝入りしているのが現状です。その理由のひとつが弁護士等に相談、問題着手にかかる費用です。

弁護士費用保険Mikata
弁護士費用保険サイト・弁護士費用保険Mikataはコチラ
弁護士費用保険「Mikata(ミカタ)」は月々2,980円の掛け金で、さまざまな法的トラブルに備える事ができます。

また、弁護士費用保険に入っている事が周囲にわかれば、トラブルを寄せ付ける事も少なくなります。セクハラ問題やその他の法的トラブルは今の時代、他人事ではありません。万が一、自分の身にトラブルが降りかかっても困らないようにしておく事が大切です。

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